ギャルに痴女を演じてもらった

  • 2013年05月09日

新大阪といえば、新幹線が到着する地域。キタと呼ばれるエリアからもほど近いので、そのままホテルを取り、飲みに出る。キャバクラで一人遊ぶが、どうしてもムラムラしてくる。ホテルに帰って、少し酔いを醒ましてからデリヘルを注文。飲みより一発抜く方が楽しいかもしれない、と思ったからだ。やってきたのは、ギャルっぽい子。関西弁プレイを期待していたんだが、どうも静岡出身らしく方言らしい方言はほとんどしゃべれなかった。大阪に出てきたばかりというのもあるらしい。しょうがないから隠語プレイでも?というと、少し恥ずかしそうに頷く。こんな感じで隠語ができるんだろうか?と思ったが、ちょっと攻めて感じさせてあげれば、自然と卑猥な言葉が出てき始める。やはり言葉で反応があると攻めがいがある。もちろん、こちらの奉仕をしてもらうときにも、痴女風にいろいろ話しかけながらやってもらった。なんだ、できるじゃないか。ギャルと痴女は割と相性がいいのかもしれない。

 

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